【ページの先頭です】

仙台市立松森小学校2学年は、生活科の授業の一環で、町のさまざまな会社を見学する「町たんけん学習」を行っています。
今回、松森小学校の皆さんがグループに分かれてあったかプラザ鶴が丘に来店し、銀行の仕事について学びました。
生徒の皆さんは、今回特別に金庫を間近で見ることができたことや模擬紙幣を使ったお札の数え方体験が、一番印象に残ったようです。


![]()
![]()
町たんけんでおせわになりました。
ぼくは町たんけんで2つのことがわかりました。
1つ目は、お金をあずかるところだということです。
2つ目は、つうちょうにお金を入れるところであるということです。
これからもがんばってください。
![]()
![]()
![]()
今日のけんがくで、たくさんのことがわかりました。
1つ目は、とくべつにきんこの中を見せてもらい、お金がたいせつにしまってありました。
2つ目は、おさつのもちかたをおそわったことがうれしかったです。
今日は教えてくれてありがとうございました。
![]()
![]()
![]()
今回の町たんけんでいろいろな会社を見学したと思いますが、銀行がどんな仕事をするところか分かりましたか。
皆さんの周りには、物を作る仕事やお客さまに物を販売する仕事など、たくさんの会社があります。
これから皆さんが大人になるまでにたくさんの会社に係わり、多くのことを学んでいくと思います。興味がある仕事について一生懸命調べて、将来なりたい仕事を見つけてくださいね。
![]()