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てまいらずとは?

メリット1: 5,000円から手軽に積み立て

月々5,000円以上1,000円単位でお気軽に投資信託が始められます。

メリット2: ドル・コスト平均法で着実に積み立て

毎月一定額の購入で単価が高いときには少ない口数を、低いときには数多く買付できるので長期投資することにより、1口あたりの平均購入単価が抑えられます。

比較図

※上記の数字は仮定です。将来の成果をお約束するものではありません。また上記数字の例は手数料等について、考慮しておりません。

メリット3: 自動引落としで簡単・便利

お買付資金は毎月一定日にお客さまの預金口座から自動的に引落しとなりますので面倒な手間がかかりません。

投資信託定期定額購入取引「てまいらず」概要

  • 対象商品はこちらをご覧ください。
  • 対象は個人のお客さまのみになります。
  • お買付資金の引落し日は毎月5日(休日の場合は翌営業日)になります。
  • ご契約いただいたファンドの買付日は毎月10日(休日の場合は翌営業日)になります。
  • ご購入単位は5,000円以上1,000円単位で、年2回まで増額買付の指定ができます。
  • 分配金が出た場合には、税引き後、自動的に全額再投資されます。

投資信託のご注意事項

[全般的事項]

  • 投資信託は預金商品ではなく、当行は元本・分配金を保証しておりません。
  • 当行でご購入いただいた投資信託は、預金保険および投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託のご購入者に帰属します。
  • 投資信託の設定・運用は投資信託委託会社(運用会社)が行い、信託財産は受託銀行で分別管理されます。
  • 投資信託のお取引に関して、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。

[投資信託のリスク]

  • 投資信託の主なリスクには、金利変動リスク・為替変動リスク・信用リスク・流動性リスク・カントリーリスク・株価変動リスク等があります。また、一部の投資信託には、信託期間中に中途換金ができないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものなどがあります。
    詳細は当該ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。

[投資信託に関する費用]

  • 投資信託には、購入・募集または換金時などに手数料がかかるものや、信託財産留保額が控除されるものがあります。なお、信託報酬などの諸費用は、信託財産から支払われます。
  • 投資信託に関する費用等は次のとおりとなります。(平成28年4月1日現在)
    <お申込手数料>基準価額に対して最大3.24%(税込)
    <信託報酬>純資産総額に対して最大年率2.16%(税込)
    <信託財産留保額>基準価額に対して最大0.50%
    <その他費用等>監査費用・組入有価証券の売買の際に発生する手数料等がございます。
    なお、お客さまにご負担いただく費用等の合計額については、お申込金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳細は当該ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。
  • 投資信託の普通分配金と売却益については、復興特別所得税を付加した20.315%の税率による申告分離課税となります。
  • 投資信託の購入を検討する際は、必ず最新の契約締結前交付書面(投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面(投資信託))をよくお読みになり商品内容を確認のうえ、ご自身でご購入の判断をしてください。なお、契約締結前交付書面は、当行の本支店の店頭にご用意しております。(東京支店を除く全営業店にてお取扱いいたします。)

株式会社仙台銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第16号
加入協会:日本証券業協会

(平成28年4月1日現在)